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JFAnews2016 5月情報号
JFAnews2016 5月情報号

JFAnews2016 5月情報号

商品番号 gd142

定価600円(税込)

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『JFAnews5月情報号』、本日(5月20日)発売 開催間近のキリンカップサッカーを特集!

『JFAnews』5月号は、「キリンカップサッカー38年の歴史」と題して、5年ぶりの開催となるキリンカップサッカーを特集します。
まずは、同大会の歴史と変遷をたどる「キリンカップサッカーと日本代表」。日本サッカーが低迷期にあった1970年代、FIFAワールドカップでもオリンピックでも予選を突破できず、閉塞感は募るばかりでした。それを打破するため、JFAは78年に「ジャパンカップ」を創設。アジア各国の代表チームや世界の名だたるチームを招待し、同大会を開催してきました。38年の歴史の中で同大会に出場した世界的プレーヤーは枚挙に暇がなく、日本のファンは彼らの勇姿と高度なテクニックに魅了されてきました。また、日本人プロ第1号となった奥寺康彦選手や三浦和良選手など、海外のクラブチームに所属する選手の活躍にも沸きました。

キリンカップは、日本人選手が国際経験を積む貴重な場として回を重ねていくわけですが、国際サッカー連盟(FIFA)公認の国際Aマッチとなった1992年からは海外のナショナルチーム2チームを招へいし、日本代表と3チームによる総当たりのリーグ戦でタイトルを争う大会へと進化。5年ぶりとなる今大会はSAMURAI BLUE(日本代表)を含む4チームがノックアウト方式で優勝を競い合います。
今回の特集では、この大会を支えてきたキリングループの担当者の方に日本サッカーへの思いなども聞いています。また、「私のキリンカップ」では、元日本代表の都並敏史さんと北澤豪さんにそれぞれ思い出を語っていただきました。当時を振り返る中で、キリンカップが日本サッカーの強化に果たしてきた役割が見えてきます。
往年のサッカーファンにとっては懐かしいエピソードが満載。若いファンの皆さんにも興味深い話や新たな発見があるのではないでしょうか。